チョコレート

2015年2月 7日 (土)

FOUCHER(フーシェ)の天体チョコレート「満ちゆく光/アルテミス」

今年もそろそろ天体チョコレートネタの季節が到来した。

天体(惑星)チョコの2大ブランド(と私が勝手に思っている)、L'eclat(レクラ)とFOUCHER(フーシェ)だが、今年は両方とも新商品はなく、昨年までとほぼ同じのようだ。

しかしフーシェのほうはパッケージのバリエーションが多いため、とりあえずネタに困ることは無さそう。というわけで、今年は「満ちゆく光/アルテミス」を取り寄せてみた。

Artemis1


アルテミスというのは月の女神だそうで、パッケージも月(満月)となっている。

中身はこんな感じ

Artemis2

真ん中の4つが、月の満ち欠けを表現しているらしい。それで「満ちゆく光」ということのようだ。

箱の裏に説明書きがあった。

Artemis3

上弦と下弦は同じ物かと思ったが、種類を変えているようだ。
左上のAnanas(パイナップル)のチョコには黄色くて細いリングが2本入っているが、一体何の天体をあらわしているのかは謎。

その他に普通のチョコも入っているが、天体ではないチョコを入れるくらいなら「皆既月食(赤銅色)」と部分月食(白黒)などを作って入れて欲しかった。

裏返してみた。

Artemis4


フーシェのこのサイズの丸形チョコは、基本的に半球形で裏は平ら(ただし、以前紹介した、棒が付いている物地球は完全球体だった。また、L'eclatは完全球体)。

箱の底は銀河団の画像。

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2014年2月11日 (火)

Meine Rollen(マイネローレン)の惑星(天体)チョコ「Astronomy Galaxie」

惑星(天体)チョコレートは「レクラ」と「フーシェ」が2大ブランドだと思うが、その他に「マイネローレン」というのもあり、毎年この時期は我が地元のデパートでも売っている。

ブログの天文ネタとしては入手したいが、通販ならまだしも、デパートのバレンタインフェア特設会場にオッサン一人で行ってチョコを買うのは、大変な精神パワーが必要だ。

そのためA(2)さんに買いに行ってもらうことに。

このブランドもフーシェ同様、様々なパッケージが有り、大きな物は2千円ぐらいするが、ブログネタなので一番安い300円台の2個入りにした。

パッケージは天球儀をあしらったデザイン。なかなか良い感じ。

201402111

中身は金星と地球の2個入りだった。

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レクラゴディバよりは安めかも(2個で300円台)。でも普段の生活感覚からすると、小さいチョコ2粒で300円は、やはり高いように思う(会社の昼食代より高い・・・)。

3年前にもA(2)さんに買ってもらったが、そのときは「謎のピラミッド形状」や「棒銀河」があった。それらは今回の他のパッケージにも入っていなかったと思う。やはりピラミッドは天体じゃないし・・・。惑星は3年間前と同じ作り。

形状は、プレート上に半球(よく見ると半球未満)の盛り上がりが有り、そこを着色した作りになっている。

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地球を切ってみた。

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ホワイトチョコの中に、クリーム(ガナッシュ?)が入っている。

味はごく普通。甘すぎるということもない。

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2014年1月25日 (土)

FOUCHER(フーシェ)の天体(惑星)チョコレート「大きな愛/ガイアS」

さて今年も天体(惑星)チョコレートが出回る時期になってきたが、通販で購入できるメジャーなメーカーとしては例年通り「L'eclat(レクラ)」と「FOUCHER(フーシェ)」ぐらいのようで、両者とも商品構成は昨年と変わらず、特に目新しい物は無いようだ。

レクラは通年で販売している「惑星の輝き」と太陽を加えた「太陽系チョコ懐石」、隕石チョコ「輝Seki」、この時期限定のハート型「ココロ」。(ココロの材質は惑星チョコの旧型と同様のフルーツ系の甘めのものなので注意。現行惑星チョコは旧型よりやや大人向けの味)。

フーシェはいつもながら組み合わせの違いによるパッケージの種類が多いが、今年は「大きな愛/ガイアS」というパッケージを入手してみた(その他のパッケージについては「チョコレートのカテゴリ」をご参照下さい)。

まず外箱。

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ガイアということで、地球をイメージしたパッケージ。

箱を開けるとこんな感じ。

201401252

Sタイプは5個入り。惑星チョコはガイア(地球)一個のみ。

取り出して、蓋の裏に印刷されている説明と並べてみた。

(字が読みにくいですが、画像はクリックで拡大できます)

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ガイア(地球)は「ソルト」とのこと。

カメオの模様は何か分からなかったが、A(2)さんによると「犬を連れているからアルテミスじゃないの?」とのこと。

なお、地球は「オリンポスの煌めき」のような半球形ではなく、ちゃんとした球形だった。しかしハート型はひっくり返してみると、半分のみとなっていた。

なかなかきれいな出来で、いつもながら食べるのがもったいない。

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しかし、やはり分解して中身を確認しないと。


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半球体を赤道部分で貼り合わせて球体にしている。これはレクラも同じ構造。地殻の部分はホワイトチョコ。

その半球体を割ると、中に白いガナッシュが入っている。味は「ソルト」とのことだが、それほど強い塩味ではない。これまたA(2)さんによると「塩バニラアイスのような味」らしい。

さて、来年はレクラ、フーシェ共に新型を出してほしい(でないとネタが尽きてしまう)。

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2013年9月30日 (月)

レクラ(L'eclat)の期間限定天体チョコレート「十五夜 月」

先日、大阪に行ったついでに「レクラ」に立ち寄り、天体チョコレート「十五夜 月」を購入してきた。

これは中秋の名月をテーマにした秋季限定品。

今年の中秋の名月は9月19日でとっくに過ぎてしまっているが、この商品は通信販売リストには無く、大阪へ行く機会もなかったので、限定期間(10/8迄)が終わる前になってやっと購入できた。

購入の際に店の方が、「壊れやすいので、傾けたり、衝撃を与えないように、そーっと持って帰って下さい。」とおっしゃっていたが、帰って中を見て納得。

20130929leclat151

一応プラスチック製の保護カバーが付いているが、チョコ自体は固定されていないので、カバーにぶつかるだけで壊れそうな感じ。確かに郵送や宅配は無理そうだ。

大きさの比較のため、SDカードを横に置いてみたが、一個のチョコとしては大きめ。定番の惑星チョコよりも大きい。

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チョコ自体は大きめとは言え、上に載ったウサギと団子はかなり細かな作り。

月は他の惑星チョコと同じく、半球を貼り合わせたようで、赤道部分に貼り合わせの線が入っている。クレーターをイメージした模様も付いているが、色が茶色気味なので、月というよりは小惑星的な印象を受ける。
台座も板チョコのようだ。

20130929leclat152

別角度から。

レクラのチョコの作りの細かさと美しさにはいつも感心するが、これは今まで買った中では一番の出来かも。

いつもなら写真を撮った後に割ってみて中を確認するのだが、今回はちょっと躊躇してしまった。また後日、食べるときに確認したい(が、食べるのにも勇気が要るかも)。

レクラのホームページの説明では、「月は、サクッとしっとりサブレチョコレート。 月の中には香ばしいアーモンドチョコレートが隠れています。 」とのこと。

【2013/10/2 追記】

食べるために割ってみた。

20130929leclat154

月の中は詰まっているのかと思ったが、実は空洞で、なかにアーモンドチョコが入っていた。味の方は、アーモンドチョコは香ばしく、月の地殻もサクサクした感じ(店のWEBでの説明通り)。

甘さも控えめで大人向けな感じ。

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2013年2月17日 (日)

レクラ「惑星ショコラ」のハート型版「COCORO (ココロ)」

先週14日にA(2)さんからもらったのは、レクラ(L'eclat)の「惑星ショコラ」を期間限定でハート型にした「COCORO (ココロ)」というもの。

販売期間は3月14日までとのことなので、バレンタインに引き続き、ホワイトデーもターゲットにしているようだ。

形が惑星ではなくなったので、それはもう天体チョコレートではないと思うが、一応「惑星ショコラ」の派生型ということで・・・。

201202161
パッケージはシンプルな紙製だが、「L'eclat」の文字が入った金属プレートと銀色のラベルで飾られ、大人向けな感じ。

EOS 60Da / タムロンA16
50mm, F16
ISO100, 1/6sec.
PRO1Dプロソフトン[A]
PSCS6

 

201202162

箱を開けたところ。
7種類のハート型チョコが入っている。

チョコのタイプは、

「マンゴーシトロン、パッションオレンジ、ライチ、フランボワーズ、アプリコットジンジャー、ライム、バナナキャラメル」

とのことで、これはフルーツ味をメインにした「旧型」の惑星ショコラと同じようだ。

2011年から現在の「新型」惑星ショコラは、「カカオ本来の風味を味わえるガナッシュを充実させました。」(レクラWEBカラの引用)となっているので、今販売されている「惑星ショコラ」と「COCORO」では中身が違うということになる。

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いくつかのチョコを横倒しにしてみた。

ちゃんと裏側も中身が詰まっている。
いわゆる「半球形タイプ」ではなくて一安心。

 

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いつもながら、きれいなチョコを割るのは惜しいが、「ライチ」(地球)を割ってみた。

まず、厚み方向のラインに沿ってナイフを入れると、2つにきれいに分離する。このラインで貼り合わせているのだろう。

その片割れは、ホワイトチョコの中にガナッシュが入っており、これは惑星ショコラと同じ構造

味の方だが、口に入れると、甘めのホワイトチョコの中に香りの良いガナッシュの風味が程よい感じで合わさる。甘ったるい感じは全くなく、全体として上品な感じ。

ただし、上述の通り旧型のフルーツ味寄りなので、新型の惑星ショコラの方が好みという人も居ると思う。

さて最後に・・・。

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気になるのが、箱の蓋の裏側にさりげなく印刷されているコレ。

みずがめ座の惑星状星雲、NGC7293。通称「らせん星雲」。
(私が撮影した画像はこちら)。

これが印刷されているおかげで、一応「天体チョコレート」に入れることが出来そうだ。

しかし、なぜメジャーなアンドロメダ銀河でも昴でも土星・木星でもなく、

「らせん星雲」

なのか・・・。

惑星ショコラの派生モデルということで、惑星状星雲にしたのか。

輝seki(きせき)」もそうだが、レクラのマニアック路線はちょっと謎だ。

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2013年2月 3日 (日)

フーシェの天体(惑星)チョコレート「オリンポスの煌めき/Planete」

さて今年も2月に入り、天体(惑星)チョコレートの時期になってきた。

天体チョコレートの2大ブランドは「レクラ」と「フーシェ」だと思う。

そのうち「レクラ」の「惑星ショコラ」、「輝seki」はこれまでと特に変わっていないようだ。ただしバレンタイン限定で「惑星ショコラ」の材質を変えずに形状だけをハート型にした「COCORO」という物があるようだ。

「フーシェ」のほうには相変わらず多くのパッケージがあるが、今回は「オリンポスの煌めき/Planete」を入手してみた。

(チョコの一部に指紋が付いている画像がありますが、私が配置を変えるときにうっかり素手で触ったときに付いたものです)。

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箱は金属製の缶になっている。デザインは惑星のイラストで、木星の白斑や海王星の大気の渦なども描かれている、結構正確なもの。探査機の画像を参考にしたのだろうか。

なかなかきれいなので、この缶は小物入れなどに使えそう。

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缶を開けてみたところ。
上蓋の裏側には、銀河団のようなイラストが印刷されている。

内容は、丸い惑星チョコが3つ(キューピッド、ガイア、クロノス)、およびプレート型が3つ(ガイア、ジュピター、ネプチューン)。

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プレート型「ガイア(地球)」のアップ。

どうやらアメリカ大陸付近のようだ。ボヤッとした衛星写真のような仕上げがリアルな感じ。

(100mm F2.8Lマクロをマクロで使ったのは久しぶり)。

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プレート型「ジュピター(木星)」。

RegiStaxで3000フレームをスタック&ウェーブレット処理(嘘)。

南が下の配置になっており、大赤斑が下側に来ている。

プレート型は、惑星の一部が縁でカットされるデザインになっているようだ。

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裏返してみた。

丸形は、「オリンポスの煌めき」同様に半球形だった。中身は白い。(宇宙の軌跡は球形。レクラの惑星ショコラも球形)。

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ちょっともったいないが、プレート型の「ネプチューン(海王星)」を割ってみた。

黒いチョコのプレートの上に、白いチョコの惑星部分が載っている。

肝心の味の方だが、実は私は食べておらず、A(2)さんに食べてもらったところ、「まあ普通の味」とのこと。半球型の方は中にヴァニラやシャンパンなどの味が付いているので、好み次第といったところ。

チョコ本来としての味でいえばレクラの方が本格的(こちらを見ればそれも当然か)。パッケージを含めた「遊びごころ」的にはフーシェも面白いと思う。

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2012年2月14日 (火)

惑星チョコの中身

今日は、フーシェとレクラの惑星チョコレートを分解し、内部構造を比べてみた(もちろん、その後食べた)。

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分解したのは、両方とも「地球」。

右側が「フーシェ」の「宇宙の軌跡」の地球(ガイア)。
左側が「レクラ」の「太陽系チョコ懐石」の地球。

両方とも赤道部分で上下(つまり北半球と南半球)にスパッと分かれる。元々、別に作ってくっつけてあるのだろう。表面を覆っているホワイトチョコの地殻?が、両半球の境界面も覆っている。

そして、それを更に半分に切ると中身が見える。

フーシェの方の中身はクリーム色。材料はよく分からないが、食べてみるとさわやかな柑橘系?のような味。

レクラの方は普通のチョコっぽい(*1)。解説によると「カカオ」だそうだ(ようするに本来のチョコ)。食べてみると、やはりレクラだけあって、普通のチョコだが上品ぽい感じ。それに、カカオの風味もよく分かる。

というわけで、両太陽系から地球が消失した。

(*1)「普通のチョコ」というのは「凡庸」という意味で無く、チョコ本来の味がしているという意味です。以前のフルーツぽい感じよりも、今のほうが私的には良いと思います。

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2012年2月13日 (月)

L'eclat(レクラ)の天体チョコレート「太陽系チョコ懐石」

A(2)さんより、レクラの惑星ショコラ「太陽系チョコ懐石」をもらった。

惑星のみの8個セット「惑星の輝き」に太陽が追加されたもの。レクラの惑星ショコラは2010年にももらったが、その後、内容(材料)が2011年から変更されている。レクラのWEBでの説明によると、

「中身のガナッシュは、甘みの強いホワイトチョコレートベースを5種から2種に、カカオ本来の風味を味わえるガナッシュを充実させました。」

ということらしい。これは私個人的にはありがたい。

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さて、これがパッケージ。
チョコ9個しか入っていない割には大きく、贅沢な作り。

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蓋を開けるとこんな感じ。太陽(黒)を中心に、両側に「内惑星」->「外惑星」の順で並んでいる。両端は天王星と海王星。冥王星は、2006年の国際天文学連合(IAU)の決議に従い、入っていない。

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左から「天王星:ミルクティー」、「木星:バニラ」、「地球:カカオ」

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左から「水星:ココナッツマンゴー」、「太陽:パイナップル」、「金星:クリームレモン」

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左から「火星:プラリネオレンジ」、「土星:ラムレーズン」、「海王星:カプチーノ」。前のバージョンでは土星の輪がちゃんと有ったが、今回は下の紙への印刷になってしまった。環は閉じ気味でカッシーニの隙間は見えない。

こうしてみると、外惑星に行くほど大人好み?な方向性になるようだ。

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フーシェ「宇宙の軌跡」と並べてみた。

球体の大きさはほぼ同じ。フーシェの方は土星の輪がちゃんと有る。全体的にフーシェの方がつやつやした感じで、レクラの方は落ち着いた感じ。

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やはり両者とも「地球」が一番美しい。
太陽系の中でも一番美しい星と言われるが、それを肉眼で観察できないのは残念。地球の影なら観察できるが・・・。
(フーシェは左、レクラは右)

どちらも食べてしまうのは惜しくなるほどの出来映え。

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2012年1月29日 (日)

Foucher(フーシェ)の天体チョコレート「宇宙の軌跡」

まだ2月にもなっていないが、フーシェの天体(惑星)チョコを入手したので、写真に撮ってみた。

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以前は「オリンポスの煌めき」だったが、今回は「宇宙の軌跡」。

高さのある直方体の箱に入っている。

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フタを開けるとこんな感じ。棒に支えられた状態で、「GAIA(地球)」、「APOLLON(太陽)」、「KRONOS(土星)」が入っている。

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昔の太陽系模型みたいな感じ。

なお、、「オリンポスの煌めき」は半球状だったが、これはちゃんと「球状」になっている。

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それから、内側パッケージの背景には銀河団らしき写真が使われている(どこの銀河団かは不明)。

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2011年2月14日 (月)

L'eclat(レクラ)の隕石チョコレート「輝seki(きせき)」

昨年末にレクラに新登場した、隕石チョコレート「輝seki(きせき)」。
これも「天体チョコ」といえるだろう。

201102141 パッケージ。

201102142 内容はこんな感じ。
チョコの「型」は2通りのようで、それぞれ材質と色を4通りに変えて、合計8通りの隕石を表現している。
造形や質感はかなり良く、惑星チョコと同様、食べるのがもったいない。

 

201102143 左から
・オルゲイユ隕石
・タタフィン隕石
・ヘンバリー隕石
・パラソフカ隕石

201102144 左から
・コスモクロア輝石のイメージ
・ヤマト86032隕石
・キャニオン・ディアブロ隕石
・アエンデ隕石

 

私には隕石の知識が全くないので、このように列挙してもさっぱり分からない。

惑星の種類なら多くの人が知っているが、これらの隕石について知っている人は、世の中にもそれほど居ないだろう。なかなかのマニアック路線だ。

これが隕石でなくて地球の鉱物でも面白かったかもしれない。黄鉄鉱とか、蛍石とか。
蛍石レンズは高くてなかなか買えないけど、チョコなら買えそうだ。

さて、隕石チョコについては、これから順次日数をかけ、切断して内部の積層構造および味成分の分析を実施していきたい。

なお、惑星チョコレートについては、今年からリニューアルされて味が変わっているようだ。ホワイトチョコベースが減ってガナッシュが増えたそうだが、私としては良い方向性だと思う。

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